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< 脱毛・冷え・足のつり・LDL上昇etcを伴う甲状腺ホルモン失調、reverse T3症候群について >

◆ いきなりスーパー糖質制限すると全身倦怠感が・・・ from 低糖質ダイエットは危険なのか?中年おやじドクターの実践検証結果報告
http://低糖質.com/review/cat18/post_179.html ←コメント欄が本番

厳しい糖質制限をいきなり始めたら、最初は良かったんだけどだんだん具合が悪くなったというからメールでの相談をいただいたので、記事にさせていただきました。

⇒ 厳しい糖質制限で体調が悪く
http://xn--oqqx32i2ck.com/review/cat9/post_175.html

以前に書いた、糖質制限したら髪の毛が抜けた人いますか?という記事

⇒ 糖質制限したら抜け毛がひどいですか?
http://xn--oqqx32i2ck.com/review/cat1/post_106.html

そちらにも最近になってまた、くろさんという方からコメントで質問をいただきました。
脱毛がひどいということです。
くろさんが脱毛だけでなく、生理が止まったと書かれていたのに引っかかりました。
なにやら全身の新陳代謝が落ち気味のように感じて、ひょっとして甲状腺が関係するのかなと考察しました。

⇒ 甲状腺機能低下なのかも
http://xn--oqqx32i2ck.com/review/cat1/post_106.html#comment-1086


・・・その後、どうにも気になってしょうがない。(´・ω・`)

一部の人では厳しい糖質制限をした後に、甲状腺機能低下が起こっているのではないのだろうか?
ということで英語圏で調べてみたところ、どんぴしゃの回答が書かれている記事があったので紹介します。
長鎖脂肪酸代謝機能が低い人が意外にいるのではという可能性(私の推測)よりも、説得力あります(;^ω^)。
http://xn--oqqx32i2ck.com/review/cat30/post_176.html
じっくり紹介しますね。

まず、ドンピシャの回答が書かれているのはDr.Cateのブログです。

⇒ Dr.Cate
http://drcate.com/

その中で、こちらの記事になります。

⇒ Going Low-Carb too Fast May Trigger Thyroid Troubles and Hormone Imbalance
http://drcate.com/going-low-carb-too-fast-may-trigger-thyroid-troubles-and-hormone-imbalance/

2012年の2月に書かれていますね、探し求めたとおりの内容です、最近のGoogleはまた一段と賢いな。(笑)
中身はもちろん英語ですから、基本的には原文に加えて翻訳引用してお伝えすべきところですが、長い(;^ω^)。
ということで彼女の記事の内容を日本語で要約します(でも長い;^ω^)。
医学用語や科学的背景知識の説明も、私から入れておきますね。


ここから紹介***

Going Low-Carb too Fast May Trigger Thyroid Troubles and Hormone Imbalance
あまりにも急激な糖質制限は甲状腺トラブルとホルモンバランスの乱れを招く

Summary
要約


急激にダイエットを始めた人の中には全身倦怠感とか脱毛とか便秘とか、甲状腺機能低下症を思わせる副作用に悩まされる人がいます。
(カルピンチョ注: 甲状腺ホルモンは新陳代謝を亢進させるホルモンで、高いとエネルギー消費が活発になり、やせ気味で汗っかきで元気、低いとエネルギー消費が悪く、むくみ気味で冷え性でいつも疲れている感じになります)
この方たちでは、これらの症状は再び糖質摂取生活に戻ることで速やかに改善します。
私の患者さんからはこういう話を聞かなかったので不思議だったのですが、低糖質ダイエッターのサイトでのディスカッションを見てそういう人たちがいるのを確認しました。

このような症状が起こる理由は、こういう人では甲状腺ホルモンT4が末梢で不活性型のreverseT3に変わってしまうために、末梢レベルで甲状腺機能低下(Cellular Hypothyroidism)が引き起こされるからだと考えられます。
リバースT3は消耗性疾患、飢餓、冬眠前などの栄養不足の時に体の新陳代謝を下げてエネルギーロスの少ない冬眠モードに変えようとするホルモンです。
活性型甲状腺ホルモンであるT3の機能を阻害することで甲状腺ホルモンの作用を抑えます。
さらにこれの代謝物であるサイロナミンも末梢に溜まり、同じような作用を果たします、このために全身倦怠感でぐったりするのです。
http://edrv.endojournals.org/content/32/1/64.full.pdf

ところが、私(Dr.Cate)の患者さんには一人もそういう副作用で悩む方がいませんでした。

私は糖質制限指導をするときには一日一食、朝ご飯で糖質制限することから始めさせています。
これはシンプルにその方が取り組みやすいし、患者さんの抵抗感も少ないからという理由でしたが、これが功を奏したようです。

いきなり激しい糖質制限をしてこの症状(甲状腺機能低下症)を起こす人はその前までは糖質摂取量の多い人が多いようです。
体は常に糖質がエネルギーとして入ってくることに慣れきっていて、脂肪をエネルギーとして使う仕組みは動いていないのです、持っているけど、何十年も眠ったままなのですね。
こういう人がいきなり厳しい糖質制限すると、糖質以外に慣れてない体は、それが飢餓状態であると勘違いしてしまいます。
それで急いでエネルギーを使わない冬眠モードにスイッチ、リバースT3を盛んに作り始めるというわけです。

森のクマさんと同じです。

春先は柔らかい葉っぱや、生まれた手で動きの遅い獲物がたくさん手に入ります。
でも、秋には食べられる若芽もなくなり、獲物の動物も大人になって簡単には捕まえられなくなります。
だから秋には、森に実った果実(berry)をたっぷり食べて糖質ばっかり摂取しています。

ですが、秋が深まると果物はなくなり、獲物も簡単に手に入らなくなるので、果実を食べつくすと同時に、エネルギーが摂取できない飢餓状態が訪れます。
幸い、秋に大量に食べた果実のおかげで体には脂肪がたっぷりたまっています。

こうなったときに、体は飢餓対策として新陳代謝が落ちるので、速やかに冬眠モードに入れるというわけです。
「糖質に体を慣らしたところでそれをいきなり切る」というのが冬眠モードに入るコツというわけです。

(かるぴんちょ注: 糖質主食の現代人は一年中、森の熊さんの冬眠突入前モードの生活を送っているというわけですから、太るのも納得ですよね。)

糖質制限食の導入時にも、同じメカニズムが発生して冬眠モードに入る可能性があります。
これを引き起こしてしまうのを回避するには、糖質制限を段階を追って強めていけばいいのです。
いきなり厳しい糖質制限をしても全然平気な人もいますが、すべての人が安全に糖質制限をするためには、少しずつ、段階を追って糖質制限に体を慣らしていく必要があるようです。
もしもいきなり糖質制限して調子が悪くなり、やむをえず糖質摂取ライフに戻った人は、次には段階を踏んで少しずつ体を糖質制限に馴らしていってください。
朝ご飯での糖質抜きから始めてみましょう。」


***紹介ここまで




・・・いかがでしょうか?

私はす~~~~~~~~っごく腑に落ちました。 (谷岡ヤスジ風に読んでね)


いきなりハードな糖質制限をしていたアクティブな男性が次第に具合が悪くなったケース。
もともと太っていたわけではなくて、体重の減りは大したことないのに、糖質制限を始めて数か月で脱毛に陥って悩む女性。

どちらもこれで説明がつきますよね。

何十年も毎日まいにち、三食、糖質を食べ続けた体が、糖質摂取を前提とした代謝モードしか用意していなかったのです。
肝臓も脂肪やたんぱく質をうまく使えないので、糖新生がなかなか上手にできないのです。

だから急激な糖質摂取カットを、その人の体は食べるものが少ない「飢餓状態」と勘違いしていたのだと思われます。
それで分泌された甲状腺ホルモンT4を活性型T3に変換するのではなくて、活性阻害型のリバースT3に変えて冬眠モードに変えて飢餓に耐えようとしたのです。
勘違いした体が、死なないように休ませようと、がんばってくれているのです。


ここで彼女はCellular Hypothyroidismという表現を使っていますよね。
実はこれ、昔からあった概念で、Euthyroid sick syndrome、Nonthyroidal illness,あるいは低T3血症という言われ方をする状態と同義であると思われます。
甲状腺機能は正常なんだけど、末梢でT4がrT3に変換されやすい状態が発生しているために、標的器官が甲状腺ホルモンで刺激されないのです。
(筋肉や肝臓で、受容体を目の前にしてインスリンが不活化されているようなイメージを想像してもらえばわかりやすいかもです。)

この状態には飢餓の時だけでなく、手術の後とか、感染症とか、糖尿病が進行しても、陥ることがあります。

⇒ Euthyroid Sick症候群 メルクマニュアル
http://merckmanual.jp/mmpej/sec12/ch152/ch152c.html

⇒ 16.15 甲状腺機能低下症 7. 消耗性疾患や慢性腎不全にみられる低甲状腺ホルモン血症
http://202.216.128.227/%93%A7%90%CD%95S%89%C8/16.15.htm

糖質制限をいきなりガツンとやると、残念ながら、一部の人ではそういう状況が誘発されているのではないかと思われます。


・・・でも、けっこうたくさんの人が少なからずこの現象に悩まされているのかもしれません。

というのが、私自身が思い当たるからなんですよ。
自分はそういう副作用を感じていない、よかったな、と思う人でも、よく思い出してみてください。

糖質制限したら冬に手足が冷えて眠るときに辛くなったという人。
それは甲状腺機能低下症の典型的な症状の一つです。
そして私も糖質制限して最初のころにけっこう悩まされた夜間の足のつり。
これも甲状腺機能低下症で起こる症状の一つです。

私の場合、どちらも症状としては最初の冬だけだったり、半年くらいで消えてくれました。
同じような人、多いですよね(全く経験しない人もいるからややこしいのですが^^;)。
冬に冷えるようになったり、足がつって困った人たちはリバースT3が少し高めで、甲状腺ホルモンの作用が末梢レベルで少し低下していたのかもしれません。
(特に糖質取り込み能力が発達しているであろう足の筋肉においてそれ(糖質欠乏症状)が顕著なのかもしれません。)

糖質制限してしばらくすると夜中に足が攣るようになって困った、最初に迎えた冬は寒くて眠れなくて困った。
でも、継続しているうちに、足が攣らないようになった、手足の冷えがましになった。
そういう方は、ようやく体が低糖質モードに変わったのかなと思います。


また、別の症状ですが。

リバースT3の濃度が高い状態ではLDLが高めになるようで、200ぐらいになることもあるようです。
これはエネルギーセーブしての冬眠突入を考えればリーズナブルですね。
肝臓から全身に向けて脂肪を送り出して筋肉や皮下に沈着させることで、エネルギーを貯蔵するだけでなく保温も期待できますから。

私もHDLが75~80あるので気にしていませんでしたが、糖質制限開始後しばらくはLDLは140~150と、ちょっと高めでした。
(今も130~140と、低くはありません。)
糖質制限して、HbA1cも肝機能も血圧も改善したけど、LDLと総コレステロールが高めなんだよなという方。
ひょっとしたらリバースT3が少し高いせいなのかもしれません。


ということで、理屈からいけばいいことずくめのはずなのに起こってしまう糖質制限に合併する様々な悩み。
すべて、「リバースT3上昇による、末梢での甲状腺ホルモン活性低下(T4とTSHの検査では見つからない)」で説明がついてしまいます。

まいりました。


この疾患概念に対する英語総説の比較的新しくて無料で読める文献はこちらにあります。

⇒ New insights toward the acute non-thyroidal illness syndrome Front. Endocrinol., 26 January 2012
http://www.frontiersin.org/Thyroid_Endocrinology/10.3389/fendo.2012.00008/abstract

無料で読めます、医療関係者の皆様、どうぞ。
海外の病院では、入院患者を調べるとその2/3はリバースT3の高い状態にあるようです。


さて、それでは我々は、糖質制限をどのように進めていけばいいのでしょうか?

Dr.Cateも記事の中で書いていますね、徐々に始めればいい、朝ご飯の糖質を抜くプチ糖質制限から始めればいいのだと。
http://drcate.com/going-low-carb-too-fast-may-trigger-thyroid-troubles-and-hormone-imbalance/

偶然、そのように指導してきた数百人の彼女の患者からは、誰一人として甲状腺機能低下症のような症状の訴えがないということです。
(指導が楽だからそうやってたらしいです^^;)


我々もそれに倣いましょう。

今から糖質制限を始めるというあなた、まずは一日一食だけでも糖質オフ生活をしてみてください。
それで調子が良ければ徐々に減らしていってくださいね。

すでにスーパー糖質制限実践中で調子の悪い人、あなたも無理をしないで戻しましょう。
いったんはスタンダード糖質制限ぐらいまで戻して(一日一食は玄米ご飯を食べるなど)みましょう。
そこから徐々にスーパー糖質制限に向かうのです。

減らすペースは人それぞれです。

例えば最初の一週間はスタンダード糖質制限、次の一週間は週に一日だけスーパー糖質制限、その次の一週間は週に二日だけスーパー糖質制限。
という感じで七週間かけてゆっくり進めていくのがいいかもしれません。
(ステロイド離脱のやり方を参考にしてみました(笑))
じわじわとトライすることで、この冬は足の冷えもなく、足がつることもなく、脱毛もなく、なにもつらく無く過ごせるかもしれません。

また、七週間かけて糖質を少しずつ減らしてみたとしても、ある程度以下にすると調子が悪くなるようであれば、それより少し上に戻してそこでしばらく維持すればいいのです。
それがその時点でのあなたの体に適した糖質制限レベルというわけなのです。
それで一か月ぐらい続けてみて、脱毛も、手足の冷えも、夜中の足の攣りもないようなら、そこからまたもう少し糖質を減らしてみましょう。
スーパー糖質制限のレベルにたどり着くまで、焦らずにゆっくりすすめて行けばいいのです。

すべてあなたの体の調子を自分自身で判断して、マイペースは自分で手さぐりで見つけてください。
決まりはありません。

糖質制限に合併する様々な副作用?に、リーズナブルな説明がついてすごくすっきりしましたよ、個人的には。

あなたはいかがですか?



1.どうしてリバースT3の産生に個人差があるのか?
2.リバースT3以外にも高糖質から低糖質にスイッチしたときに全身倦怠感が発生するメカニズムが存在するのではないか?

などの可能性については、別の記事で考察します。

 ⇒ 今月中が目標です。根気強く待っててね。 ゞ(^^;)コラコラ



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Euthyroid Sick症候群
http://merckmanual.jp/mmpej/sec12/ch152/ch152c.html

Euthyroid sick症候群は,甲状腺疾患以外の全身疾患を有し臨床的には甲状腺機能に異常のない患者における血清甲状腺ホルモン低値の状態である。診断は甲状腺機能低下症の除外によって行う。治療は基礎疾患の治療で,甲状腺ホルモンの補充は適応ではない。

急性または慢性の多様な非甲状腺性疾患患者が甲状腺機能検査で異常を示すことがある。このような疾患には急性疾患および慢性疾患が含まれ,特に絶食,飢餓,蛋白-カロリー栄養障害,大外傷,心筋梗塞,慢性腎不全,糖尿病性ケトアシドーシス,神経性食欲不振症,肝硬変,熱傷,敗血症などが挙げられる。
T3濃度の低下が最も一般的に認められる。さらに重症または罹患期間の長い患者では,T4濃度も低下する。血清リバースT3(rT3)は上昇する。臨床的には患者の甲状腺機能は正常であり,TSHの上昇はない。
病因は不明であるが,末梢でのT4からT3への変換の減少,T4から産生されたrT3のクリアランス低下,サイロキシン結合グロブリン(TBG)に対する甲状腺ホルモンの結合低下などが考えられる。前炎症性サイトカイン(例,TNFα,IL-1)は一部の変化の原因となっている可能性がある。
患者での甲状腺機能検査異常の解釈は種々の薬物の影響によって一層複雑になるが,この中にはヨードを多量に含む造影剤やアミオダロンなど末梢でのT4からT3への変換をさらに障害する薬物,ドパミンやコルチコステロイドなど下垂体のTSH分泌を減少させて血清TSH濃度を低下させ,結果的にT4分泌を減少させる薬物などがある。

診断と治療
診断における難問は,患者が甲状腺機能低下症とeuthyroid sick症候群のどちらに罹患しているのかという点である。最も優れた検査はTSH測定であり,euthyroid sick症候群では低値,基準範囲内,または軽度高値となるが,甲状腺機能低下症ほどの高値を示すことはない。血清rT3は上昇しているが,この検査はまれにしか行われない。血清コルチゾル値は,euthyroid sick症候群ではしばしば上昇しており,下垂体-視床下部疾患による甲状腺機能低下症では低下または基準下限を示す。検査は非特異的なので,急性疾患患者または慢性疾患患者の甲状腺機能検査異常を解釈するためには臨床判断が必要となる。甲状腺機能障害が強く疑われない限り,ICUの患者では甲状腺機能検査を指示すべきでない。

甲状腺ホルモン補充による治療は不適切であり,基礎疾患が治療されれば甲状腺検査は正常化する。

最終改訂月 2005年11月
最終更新月 2005年11月

作者 : popcornista
作成日 : 2016/10/19 18:52:55
最終更新日 : 2019/02/08 02:01:27

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